sannigoのアラ還日記

アラ還女sannigo(さんご)の穏やかな毎日を記録しています。

金運がアップする金運護符『九星四神招財符』には両手上げ招き猫が描かれている

🕖2022/03/02  🔄2022/04/11

こんにちはsannigo(さんご)です。いつもありがとうございます。

お宅に招き猫を飾っている方は多いのではないでしょうか?空前のブームとも言える最近の猫ブーム、それにプラスして招き猫は愛らしいポーズで福を招いてくれる日本独自の縁起物ですから。

 

特に店先などで見かけることの多い招き猫ですが、江戸時代に江戸の町人文化から誕生したといわれ、その人気は全国へと広がっていったようで「江戸っ子」といっても過言ではないのかも?

 

ところで、あなたのお宅の招き猫が上げている手は右ですか?左手ですか?じつはこの上げている手によってご利益が違うそうです。

 

一般的に右手をあげているものはお金を招き、左手を上げているものが人(客)を招いているとされています。

 

また、上げている手の高さにも違いがあって、耳よりも高く手が上がっているなら「手長」、耳よりも下に手を上げているのなら「手短」と呼ぶそうです。

 

ちなみに手が長く伸びているほど遠くの福や大きな福を招き、短いものは身近な福やささやかな幸せを招くのだとか。

 

欲張りとちょっと嫌われそうですが、中には両手を上げている招き猫もあります。じつは、今回ご紹介するラッキーショップの金運護符『九星四神招財符』の表には両手上げ招き猫が描かれています。

 

では、さっそくすごい金運力と開運力を併せ持った金運法が詰まった金運護符『九星四神招財符』をご紹介していきます。

 

淡いブルーとピンクの和紙の上でニッコリと微笑む招き猫[写真AC]

 

 

 

『九星四神招財符(きゅうせいしじんしょうざいふ)』

 

『九星四神招財符』の表面に描かれているのは、先ほど登場した右手で金運を招き、左手で人を招くとされる両手上げ招き猫です。

 

千客万来を叶えたり人脈が広がるとされ、お金もどんどん入ってくるといわれています。お金に困ることなく、明るい人が周りに集まる、そんな毎日が期待できます。

 

『九星』とは、人が生まれたときにその場を包んでいたエネルギーである「気」を表したもので、その「気」を込められた金運護符は、両手招き猫のご利益と融合して、金運力・開運力でもたされることでしょう。

 

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『九星四神招財符』の詳細

 

 

 

九星カラーとは?

 

九星カラーとは、私たちの運命は生まれたときの「気」に大きく影響され、その「気」を風水に従って9種類に分けたものを「九星」といいます。

 

『九星四神招財符』には、九星気学から導き出されたあなたの「九星カラー」を使用し、風水鏡には「九星カラー」の縁を施しています。

 

この「九星カラー」により九星の持つ金運・開運が期待できるでしょう。

 

そのため『九星四神招財符』は、生まれ年から導き出されるご自分の九星に合わせたものを選んでいただくようになっています。

※もしご存じでなくても、ご自身の九星はサイト内で調べられます。

 

九星カラーの中央には、良い気を取り入れ邪気を祓いのけるとされる風水の最強アイテム『八角形の風水鏡』を施しています。

 

神秘の図柄 金来符(きんらいふ)

 

両手上げ招き猫のお腹に描かれた金来符の図柄は、道教の極意に達した神仙が神々の力を写したという金運秘符で、神通力があるとされ、両手上げ招き猫の金運力にさらなる神気が宿るでしょう。

 

さらなる金運力をと、風水の守り神とされる青龍(せいりゅう)・白虎(びゃっこ)・朱雀(すざく)・玄武(げんぶ)の四神を『九星四神招財符』裏面の風水鏡を囲み刻印されています。

 

\金運護符『九星四神招財符』詳細はこちら/

【ラッキーショップ】金運護符『九星四神招財符』

 

『九星四神招財符』は最高級金箔使用

 

〜最高級の輝き「金箔」の魅力〜

 

美術工芸品をはじめ、建物や料理の飾りなどでも目を楽しませてくれる金箔。『九星四神招財符』では、中でも最高級とされる「金箔」を使用しています。

 

「金箔」の歴史は長く、1593年、加賀藩の前田利家が豊臣秀吉の命を受けたという記録が残されているため、金箔作りは豊臣秀吉の命によりはじまったといえます。

 

風水において財産を表し、太陽と同じ力を持つとされるのは「金色」で金運アップのためには金が良いとよく聞きます。

 

なかでも、金箔ならではの黄金の輝きには、金運・幸運を引き寄せるエネルギーが満ちており、金運祈願パワーが発揮されるといわれています。

 

「金箔」の熟練した職人技では、金の輝きを失うことなく、1万分の1mmの薄さまで金箔を均一に延ばすことができるそうです。まさに驚異の技術です。

 

1cmほどの金塊を延ばすとなんと1畳分ほどの金箔になります。こうした高度な技術によって高い品質が保たれています。

 

最近は安全資産の「金」は高騰していると聞きます。店頭の小売価格は連日最高値で1キロ800万円に迫っているとか。

 

たったの1gでも8,000円近い価値があるなんて、すごい時代になってきました。2019年の2月下旬はまだコロナ前で5,000円台だったのですから、この3年間での値上がりはかなり際立っています。

 

これもそれも、金は有事の安全資産と言われるからでしょう。たとえば、戦争や金融危機で株式や通貨が暴落しても、金は希少で高価な貴金属だから価値がなくならないのが魅力。という記事をいつも愛読している中日新聞で見つけました。

 

『九星四神招財符』は最高級金箔を使用しているとのこと、もちろん金箔であっても金の価値は十分にあるってことですよね。

 

提供予定数には限りがあります

 

『九星四神招財符』は、水晶院の完全オリジナルの金運護符のため、提供予定数に限りがあるそうです。

 

申込期限前に品切れする可能性もありますので、確実に手にしたい場合はお早めのお申しこみをおすすめします。

 

購入者プレゼントがあります


プレゼントの中身は届くまでわからないのですが、アラ還な私がラッキーショップで金運黄金大明神(福来)を購入した際は、ハンカチに小型のポーチなどの豪華なプレゼントが一緒に届きました。

 

『ジャンボ宝くじ』のシーズンにはその時期に発売されている『ジャンボ宝くじ』、しかもあの当たると評判の『西銀座チャンスセンター』で購入した宝くじが届くこともあるようです。

 

ちなみに、令和元年にラッキーショップからプレゼントされた『ジャンボ宝くじ』から、なんと10億円の当せん者が誕生したそうです。

 

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\あとちょっと運があったらな・・・/

 

 

まとめ

 

今回は”縁起物の購入なら”のキャッチコピーで知られる『ラッキーショップ』の金運護符『九星四神招財符』をご紹介しました。

 

『九星四神招財符』の表面には、右手で金運を招き、左手で人を招くとされるかわいい両手上げ招き猫が描かれています。

 

見た目からも、普通の招き猫以上に「千客万来」を叶えたり「人脈」を広げられたりで、お金もどんどん入ってくるような気がします。

 

『九星四神招財符』なら、お金に困らず明るい人が周りに集まってくるようなそんな幸せな日々が期待できそうですね。

 

九星気学から導き出されたあなたの「九星カラー」を、風水鏡の縁に施しているところも人気の秘密なんでしょうか?

 

今回はこのへんでおしまい。最後までお読みいただきありがとうございます。

では、またです。